正直な事を言うと会うまでは楽しみ半分疑い半分といった気持でした。というのも女の子から「あなたの性奴隷にして下さい」なんて言って来たり、ラインを交換してから「私はどちらかというとMなんです」とかいうのも、考えてみれば不自然ですよね。普通の女の子はそんな事絶対に口にしないじゃないですか。しかも会ったこともない男に対して。だからもしかしたらからかわれているだけなんじゃないかって少々勘ぐっていました。しかし実際にその女の子に会ってみたら、そんな疑いはすぐに晴れました。だって会ったその日に本当にセックスすることが出来たんです。もう疑う事は何ひとつありません。

 

僕たちは待ち合わせした後、ちょっとおしゃれなカフェでお茶をしました。もしかしたら女の子はすぐにホテルに行きたいと思っていたかもしれません。だけど僕の方が緊張しちゃって、少し気持ちを落ち着けるためにお茶することにしました。ちなみにその女の子の第一印象は「劇的に可愛い子」といった感じです。正直見た目はめちゃくちゃタイプでした。こんな女の子が僕の性奴隷になるなんて想像しただけで股間が膨れてしまいそうなくらいでした。

 

だから僕は我慢が出来なくなってきて、勇気を出してホテルに誘ったんです。するとその子は「待ってました」とはにかみながら言い、僕の手をぎゅっと握ってきました。今まで生きてきた中でこんなにドキドキしたことはありません。童貞を捨てた時よりもドキドキしました。お互いにエッチが目的で会っているというのはこんなにも刺激的なものなのかと感じました。何とも言いようのない感覚です。

 

そしてホテルに入った僕たちは、すぐに一糸まとわぬ姿となり、シャワーも浴びることなく激しいセックスをしました。久しぶりだったので僕はすぐにいってしまいましたが、それでも彼女も満足してくれたようです。こんな出会いが出来るなんて幸せすぎます。

 

俺が実際に性奴隷を見つけた神サイト
5大優良サイト登録無料