亮太に言われた通り、僕は掲示板に素直な気持ちを書き込み、それを見た女の子からメールが来るのを待つことにしました。しかし待てど暮らせど女の子からメールなんて来ません。書き込みをしてから丸1日たっても何の連絡も来ないんです。やはり性奴隷という言葉を使って書き込みをしたのが間違いだったのか…。正直そう思いました。いくらエッチな女の子が集まるサイトとは言えど、掲示板に性奴隷になって欲しいなんて書かれていたら引くのも当然かもしれません。もしかしたらキモイって思われてしまったのかもしれません。そんな事を考えていたら気分が段々と萎えてきました。

 

そんな時亮太が電話をくれました。サイトを使い始めてみた僕のことが気になったのかどうかわかりませんが「女からメールきたか??」と聞いてきました。「性奴隷って書いたのが問題だったかも、ひとりもメール来ないよ」と答えると「それでいい。待つのも大事な作業のうちだ」と新たなアドバイスをくれました。

 

亮太いわくたった一回の書き込みでセフレが出来れば苦労しないとのこと。亮太でさえ2日目だったので、もしかしたら僕みたいな初心者はもっと時間がかかるかもしれません。でも毎日ちゃんと書き込みを続けていれば見てくれる人はいるし、性欲が旺盛な女の子が連絡をくれるはずと亮太に慰められました。亮太に慰めの言葉を貰う日が来るなんて1回も思った事がありませんでしたが、こんな事で慰められるとはもっと思いませんでした。しかしながら待つのも大事な仕事のうち、それは確かにそうかもしれません。僕はまた掲示板い書き込みをして、女の子からのメールが来るのをひたすら待ち続けました。必ずエッチな女の子が僕の書き込みを見て興味を持ってくれると信じて。

 

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